参考記事 正月本義・本年正月・年越し料理画像つき : 民族学伝承ひろいあげ辞典 (blog.jp)●正月とは何か。それは■祖霊・豊穣のカミ・大自然の精霊の三つのカミを各家庭に迎え、祭る神事である。■太古から江戸期までは盆と正月に祖霊が家に帰ってきた。盆には今のような外 ...
2022年12月
炭火の燃える音を聞きつつ迎える日本人の年末年始
[ASMR]七輪の炭火の音が眠気を誘う/#作業用BGM#睡眠用BGM/(檜角材を混ぜています。)/3時間/@soundforestfantasy4400 - YouTube注意。炭火を室内でするときは換気扇を全開にして行ってください。古代から、焚火や炭火は、人々を安らかにしてくれた。暖房器具、料理器具として ...
古語あざむと花のアザミ、そして陽水の「風あざみ」について
倍賞千恵子/あざみの歌 - YouTubeアザミの語源を紐解くと、古語「あさむ」になる。あさむとは現代語では「欺く あざむく」の語源でもある。裏切られて、あらまあ!と驚く意味である。アザミの花は美しいのに、茎や葉には鋭いとげがあってとても痛い。それで裏切られたと感 ...
キリスト教布教が生んだ差別と追放
いや、キリスト教だけに限ったことではなく、差別と追放はあらゆる新来の信仰・宗教が、それまで延々とそこにあった古い価値観を否定するために起きた、と言い換えるべきかもしれない。北欧の冬至祭の多くに、魔女や悪魔と決めつけて、森の奥へ、1 産まず女2 古代からの ...
焼いてもいないのに鍋焼きうどんとはこれいかに?
鍋焼きうどんは土鍋やアルマイト鍋、あるいは鉄鍋で作り、鍋ごといただく煮込みうどんである。その始まりは、うどん文化の強い関西の、それも江戸期の大坂(おおざか、今の大阪)で。最初は夜泣きうどんが流行っていたが、これが考え出されると大流行して、明治期になり東京に ...
みんなマークされるんだし、誰か新しい人が出なきゃ勝てんで
三苫も碧も堂安もマークされるにきまってるんだから、もうひとり、誰かXが出てこないと負けまっせ。大然か、な?ぼちぼち点とらせたいところやなあ。知らんけどな。 ...
先月の考古学新発見ニュースから抜粋
動画サイト全国4番目の造山古墳で埋葬施設の一部とみられる「5つの板状の石」を発掘 古代吉備の国の巨大古墳の謎に迫る大きな一歩【岡山】 | TBS NEWS DIG (1ページ)記事造山古墳(国史跡)新発見「板石」に熱視線 岡山、現場説明会で県内外ファン(山陽新聞デジタル) - Y ...
揺れる中国と60年~70年安保反対運動日本との対比
中国でコロナ対策に対する激しい反対運動が続いている。今や彼らの思いは、コロナ規制よりも、むしろ共産主義国家への反駁へと進化しており、中国人インテリ層や学生たちが、西側的自由主義政治を求めていると見受けられる。ちょうど戦後日本で、まったく反対の、右から左へ ...





