カテゴリ: 地形・地理・地学・地質・地名由来・災害・天災・原発・地球・宇宙

にほんブログ村庭に白い彼岸花が今年も咲き始めた。ホワイト・リコリスだ。満開にはまだ間がある。気が早いのを摘み取り、ほかの秋の花と合わせて活けてみた。 コムラサキとヤブランの紫が秋らしさを加えてくれる。茶花を愛した母親の位牌の目の前にどかんと置いてやった。 ...

にほんブログ村にほんブログ村おとといまでの熱はすっかり消えてしまった。いったいなんだったのかいまだにわからない。もしあの熱や症状が新型コロナだったなら、ぼくには抗体があることになるだろう。ただの夏風邪やインフルエンザなら、この猛暑だからかかってもおかしく ...

寿司をつまみながら我が身に降りかかった高熱を推理中である。一昨日までに、外部から3人の来訪があった。ひとりはスマホの設定に来たJ:Com営業マンO。ひとりは壊れた風呂釜の下見に来たガス会社営業マンB。もうひとりは中高年一人暮らしのぼくの様子を見に来た市の職員M。 ...

3世紀の皆既日蝕復元画像(福岡)奈良では部分日蝕にしかならなかった。29年前に作られた画像だ。加藤真司作。科学する邪馬台国・いのうえネットhttp://inoues.net/science/waq.html3世紀に二度の日蝕が北部九州でだけ見られたことを科学で証明した画期的仕事だった。科学。紀 ...

コロナは空気感染する 専門家239人がWHOへ意見提出「新型コロナウイルスは飛沫(ひまつ)感染で想定されるより遠くまで到達しており、より厳密な対策が必要だとする公開書簡を6日、日本を含む各国の専門家239人が出した。専門家は空気感染の一種だとし、これを認めていな ...

にほんブログ村クリックよしなに!ミューオン探査の可能性科学の森https://mainichi.jp/articles/20200206/ddm/016/040/003000cミューオンで古墳探査●造山古墳(岡山市)を素粒子で“透視” 岡山大 清家教授ら検出装置を開発、20年度中にも調査へ2020年 7/14(火) 23:11配 ...

にほんブログ村長江で発生する水蒸気の大半は上流にある世界最大規模の三峡ダムにためられたヒマラヤ山脈やチベット高原の大水量から生じ、偏西風に乗って日本列島に異常な規模で訪れるようになった。その水量は日本の球磨川の数百倍以上だ。線状降水帯と長江は本当に因果関 ...

東京のコロナの感染動向はつまり「これは壮大な社会実験の最中ですから。とにかく動いてもらわなくちゃわかりませんので」日本医科大学特任教授・北村義浩のひるおびでの発言。=東京都民を使った感染経路の人体実験の最中だ。 という意味だろうか?つまり東京都民、あるいは ...

新型コロナは、検査で陰性になっても、抗体検査で陽性でも、実はあまり意味がない。なぜなら、そのとき陰性でも、すぐあとで感染しない保証などないし、抗体検査で陽性でも、1~2週間もすると抗体は消えてしまうからだ。その場限りの安心を買うには、まだどっちの検査も費用 ...

結局、低迷する清国~共産主義中国に、最新技術を教えたのは田中角栄ジャパンだ。つまり今の日本はその教えた技術の何十倍もの規模で発展した中国の重工業による環境破壊を受け取らされるはめになった。まさに長江の上でガスや二酸化炭素が大量に発生し、地球は温暖化を促進 ...

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