カテゴリ: 理化学・化学・遺伝子学(DNA)分析史学

かつて歴史の授業で、「三ケ日人」とか「明石原人」などとかを聞いたことがあるだろうか? かつては日本にも原人がいたと考えられていた時期がある。しかし太平洋戦争などの諸事情でそれらは行方不明になった。その行方はいまだに不明である。なぜ原人の骨は日本から消えたの ...

寿司をつまみながら我が身に降りかかった高熱を推理中である。一昨日までに、外部から3人の来訪があった。ひとりはスマホの設定に来たJ:Com営業マンO。ひとりは壊れた風呂釜の下見に来たガス会社営業マンB。もうひとりは中高年一人暮らしのぼくの様子を見に来た市の職員M。 ...

にほんブログ村にほんブログ村クリックよろしく。山内一也の本によると、ヒトにウイルスが入り込むようになったのは牛から、つまり牛を飼うことから始まると書かれている。最新学説では石器時代の農耕開始からだと言う説もあるが、それはヒトには感染することがなかった。htt ...

ウイルスは太古から生物に侵入し、悪玉もやがて善玉に変身した?「ウイルスと言えば、誰でもすぐにインフルエンザやポリオなど数多くの病名が頭に浮かんでくるように、ウイルスは病気を起こすものとみなされている。ところが最近、ウイルスが人の胎児の保護に働いていること ...

にほんブログ村クリックよしなに!ミューオン探査の可能性科学の森https://mainichi.jp/articles/20200206/ddm/016/040/003000cミューオンで古墳探査●造山古墳(岡山市)を素粒子で“透視” 岡山大 清家教授ら検出装置を開発、20年度中にも調査へ2020年 7/14(火) 23:11配 ...

にほんブログ村ランキングクリックお願いいたします。 「「竿根田原」の読み方は、沖縄県立埋蔵文化財センターの公式発表や日本考古学協会・日本人類学会での報告では、「さおねたばる」とされている。これに対して、白保で用いられている「そねたばる」とすべきではないか ...

氷河期の日本 この図にはないが、氷河期日本海は浅いはずなので、真ん中に大和堆の島があったのではないか?これは筆者オリジナルの考え。そなるとアムール川あたりは湖の対岸で、島があることで渡海がやりやすくなる。考古学者は大和堆を忘れているのでは?考古学発掘では ...

縄文から弥生を経て現代へ至る 日本人集団の遺伝子混在(チャンプルー変遷と棲み分け渡来した縄文人、在住縄文時代人、アイヌ、琉球人など各種民族の薄い棲み分け①石狩川東部以南 漁労民族 アイヌ? 北から脅威が時折 地震多し胆振地方②津軽・秋田・岩手。①④との共通 ...

ウポポイ民族共生象徴空間営業開始ウポポイは、アイヌ語で「(大勢で)歌う」こと。東京オリンピック開催を契機に、日本政府の支援で北海道白老町に建設された国立アイヌ民族博物館である。国立民族共生公園、慰霊施設などからなるアイヌ文化復興・創造の拠点「民族共生象徴空 ...

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