カテゴリ:異界研究 > ちょい困る日本人の歴史的風習

昨日、今日と、東京都のPCR検査による陽性者数の発表がどんどん早くなった。時間が早くなると言うことは、前日の数値を引き下げて、翌日に回すような操作を、これまでずっとやってきたからだろう。東京都民、特に新宿区の人々は、いずれ埼玉差別映画のような扱いを受けるよう ...

にほんブログ村手話通訳が一貫性がないとか、クラスターやソーシャル・ディスタンスなどの新語が、翻訳しにくいなどと、聾唖者に不評だそうだ。そもそも、小池都知事が大好きな英語による専門用語が、手話では翻訳しにくい。もちろん小池だけでなくこれまでもビジネス用語や ...

 「麻生太郎財務相は4日の参院財政金融委員会で、日本の新型コロナウイルスによる死者が欧米諸国と比べ少ないことについて「おまえらだけ薬を持っているのかと(海外から)電話がかかってきた。国民の民度のレベルが違うと言うとみんな黙る」と述べた。」はて、あなたは「民 ...

酒場もキャバレーもクラブも、頭にそんな無粋なものをかぶってやらなきゃならぬ時代・・・。あまりに哀れ。さて、どう生きるのか?あともどりきないコロナの時代。名士も庶民も、もうそこにはいくまい。世のこぼれし民人に、果たしてもう、生きる道も閉ざされるのか?なにゆ ...

中国の全人代がやったように、全観客のPCR検査すればやれるじゃないか?プロスポーツもオリンピックも。そんな簡単なことが、なぜ日本はできないんですか?けったいな政府、けったいな国やで。ほんとに経済回復を本気でやる気ないんじゃないの?ほんまにアイデアがない政府や ...

これは未来へのいろんな問題がある。例えば現代人は、今回の感染症流行に対して引きこもり対策で対抗した。引きこもるということは、あらゆるコミュニケーションが寸断され、経済は大停滞するというデメリットを伴ったわけだ。すると当然国家的には大損失の数か月となった。 ...

検事さんというのは、東京地検でもそうですが、非常な権力が持たされている半面で、人事まで検察内で決めてしまえるという、少し権力を監視する機能がないという問題があります。そうしますと、今回、検事総長を政府が決めるということには、検察の勝手をさせない、監視体制 ...

「 新型コロナに関しては、ほとんどの国で感染拡大を防ごうと外出禁止のような厳しい規制をかけている中、手洗いを奨励したり、高齢者との接触を抑止する程度で、厳しい規制をかけていないのがスウェーデンです。「スウェーデン、集団免疫に見通し」(共同通信)によれば、「 ...

自然界は淘汰と弱肉強食・野生の法則が人類を強くした。このウイルス禍もその法則から逃れることなぞできはしまい。要するに抗体を手にしたものこそが生き残るのは自然のセオリー通りなのだ。今、世界の常識は、このウイルスに対してはソーシャルディスタンスだけが対応策だ ...

「不思議ですよねPCR検査って基本的に難しくないんです。もう30年以上前に開発されて長い間臨床現場で使われてる検査なんですね。キーポイントは国立感染症研究所なんです。ここが検査を受けもって地方衛生研究所で一緒にやるんですが、あくまで研究所なんです。臨床業務をす ...

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