新型コロナウイルスのワクチン接種予約はやはりウェブ予約が簡単確実なようです。もちろん地方都市ですが、意外と簡単だったのでかえって当惑したほど。あとで保健所に確認したらちゃんと予約されていたから安心した。

参考1 保健所は電話が空いていてすぐにかかった。予約はできないが、予約確認をしてくれた。


ウェブ予約は各行政のページから、クーポン券の番号と4~8桁の暗証番号セットしてすぐ「アカウント情報変更」に入れた。電話番号入力、パスワード変更は無視して「登録」。
 
そこでPCのメアドを入力して入るとまた番号と暗証番号を聞かれるが同じことを記入。
メールが届くのでそこのリンクから登録完了する。

※予約は病院ではなく接種センターを選ぶほうが予約は簡単。病院はなかなか空きがないようだ。検索ボタンを押すと選択肢とワクチンのメーカー名が別窓で出るので、お好みの会場を選んで〇にチェック。

次に画面が日時選択へ。〇がついた日にちが空いている日。それを選ぶと〇のついた時間の選択で、予約確定ボタン。メール確認すると予約ができたむね連絡が来ている。これでOK。なんともあっけらかんと終わってしまうので、え!?もういいのか?大丈夫か?とつい思ってしまう。マイページで予約を確認し、日時や場所の変更も可能。

2.3日すると封書で、あなたの症状などの確認のやりかたなどの書類が届くそうである。解説書にあるようなウェブ予約サイトには症状がある人の予約画面は出てこない。とにかくあそこではまず予約が先のようだ。

自治体によって違いやかかる時間は違うだろうが、大分市(46万人都市老人3割以上 )ではたったこれだけ、20分弱、すぐログイン、待ち時間もなし、昼間でもすぐにつながった。そもそもウェブ予約時間帯が今のところ9~9時だし、東京や大阪のように夜中には受け付けてくれないのだからゆとりがある証拠だろう。

参考2 日時、時間帯は〇×△で選ぶが別枠小窓で「予約できない時間帯です」とかなんとか出てくるが気にせず予約。

参考3 会場を選ぶ画面に文字入力で会場名や住所などを入れるなどはまったく必要なく、検索すれば一覧表が出る。なぜあんな無理な記入法が必要なのかまったく意味不明。一覧から1タッチで選択すべし。地域によっては病院でも1週間後でもすいている会場がある。うわさとは全然違いすきすきだから驚くなかれ。電話予約なんかつながらないのであきらめなさい。ネットできる人探す。行政によってはやってくれる課があるところもあるらしい。

参考4 詳しいことは直接保健所代表へ電話で聞こう。ワクチン部以外はひまです。センターはつばがらない、だめ。


ファイザーだからよかった。しかしその時に在庫あるのかどうか知らないが。

何度か不安だったから予約をやり直したが、ちゃんとOKだったです。ネットはやはり早いし確実。高齢者はかなり手間取ったようだが、PC扱えないと相当大変だったらしいですね。3週間も待たされたり、いきつけじゃないと病院が嫌がったり、あるのになくなったと答えたり、電話してもつながらないなど、苦労が多いから疲れ果てるようですね。

人に頼んでもウェブ予約するほうがいいです。
あっと言うまでした。


コロナウイルスの問題は海外を観ればわかるが、ワクチン接種が最後の仕事で、これが終わればあとは応用だけで、インフルエンザクラスの病気になってくれる。テレビがわいわいやっているようだが、「どうなる」「どうすれば」なんか今頃言っているのがバカみたいに見えてくる。まずワクチン二回を人口の50%以上が摂取すれば、感染確率はほとんどゼロになるはずで、やることはPCRでも抗体・抗原検査でもない、ワクチン接種をとにかくどんどん進めることだけなんじゃないのかと思う。国も行政もたったひとつ、それにまい進すれば感染パンデミックは一段落するのと、信じることだと思いますね。もし摂取しなくても大半が摂取すれば大丈夫だろうし、慌てなくていい。変異種に関しては、英国・インドと中国のウイルス戦争になっていて、もう中国の敵は英米独仏で、日本どころじゃないからこれ以上心配しなくていいはず。なんせこのウイルスははなから中国製品だったんだから。英国論文出ますしね。武漢が造ったという奴がね。インド象、中国に英国・インド型ウイルス乗せて侵入は完全に報復ですよねえ、英印の。すると中国でインド株蔓延し始めた。インド株英国株ワクチンは想定してない中国だからそうなるんじゃないでしょうか?もう報復戦争が始まってるんだと見えますね。
 


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