酒場もキャバレーもクラブも、頭にそんな無粋なものをかぶってやらなきゃならぬ時代・・・。あまりに哀れ。

さて、どう生きるのか?

あともどりきないコロナの時代。

名士も庶民も、もうそこにはいくまい。


世のこぼれし民人に、果たしてもう、生きる道も閉ざされるのか?





なにゆえにはぐれた鹿を追う?
イノシシほどに有害なのか?


追い詰めて、追い詰めて、なにゆえに野生にストレスを?

ほっといてやれや はぐれ雲

あしかなら玉ちゃんで、鹿なら害獣?差別するなよ。

その鹿は我々なのだ。コロナに追いやられた我々なのだ。


ほっときゃ山へ帰る。

干渉するな野生に。すべては人がそうしたのだから。

愛知にも、高須にも、鹿にも熊にも干渉するな。おろかな人間。



それぞれが生きることに必死なのだから。
それ「馬鹿」と言うなり。



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馬鹿とはいきとしいけるものすべてが持つ「業」なのだから。



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