坂詰秀一監修『東京の古墳を考える』
一瀬和夫『古墳時代のシンボル 仁徳陵古墳』新泉社 シリーズ「遺跡を学ぶ」055 2009
佐伯有清編『古代を考える 雄略天皇とその時代』吉川弘文館 1988 
森浩一『日本の深層文化』ちくま新書 2009
林俊雄『興亡の世界史 スキタイと匈奴 遊牧の文明』講談社 2007
日韓共通素材・『日韓交流の歴史』歴史教育研究会、韓国歴史教科書研究会共同編集 2007年
スチュアート・ヘンリー「都市のインディアン -カナダとアメリカの政策と先住民の都市化」『先住民と都市 人類の新しい地平』第四章 青木書店 1999
吉村作治監修『地上から消えた謎の文明』東京書籍 2001
網野喜彦・石井進『米・百姓・天皇 日本史の虚像のゆくえ』大和書房 2000
中沢新一『対称性人類学』
『上ノ原横穴墓群Ⅰ・Ⅱ・写真図版編』平成元年
『樋多田遺跡・森山遺跡・寺迫遺跡』平成四年
『一般国道10号中津バイパス埋蔵文化財発掘調査報告書 (5)』平成五年
『一般国道10号宇佐道路埋蔵文化財発掘調査報告書 (1)笠松遺跡』平成五年
『山国川-恒久橋架替工事に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書 上万田遺跡』平成五年
『九州横断自動車道関係埋蔵文化財発掘調査報告書(3)小迫墳墓群』平成五年
『大分県文化財調査報告書第92輯大分の装飾古墳』平成七年
『山国川-恒久橋架替工事に伴う埋蔵文化財発掘調査報告書上万田遺跡(2)』平成七年
『大分県文化財調査報告書 第113輯上ノ原平原遺跡』平成12年
『九州横断自動車道関係埋蔵文化財発掘調査報告書 (16)四日市上ノ原横穴墓群』平成12年
『リーグル美術様式論―装飾史の基本問題 (美術名著選書 (11)) 』
木下忠『埋甕 古代の出産習俗』雄山郭考古学選書 2005
沖浦和光『竹の民俗誌 日本文化の深層を探る』岩波新書 1991
沖浦和光『日本民衆文化の原郷』『陰陽師の原郷』『渡来の民と日本文化 歴史の古層から現代を見る』『「悪所」の民俗誌 色町・芝居町のトポロジー』
『職人歌合』
『部落史用語辞典(新装版)』(小林茂、芳賀登、三浦圭一、森杉夫、脇田修編、柏書房、1990)
新谷尚紀「民俗学の王権論 「外部」としての出雲を必要不可欠とした天武の大和王権」広瀬和夫・仁藤敦史編『支配の古代史』学生社 2008
小郡市教育委員会・行橋市教育委員会編集平成17年度企画展「黄泉への入り口 -有明海沿岸と豊前海沿岸の線刻壁画-」
「豊前地域の横穴墓」「稲童古墳群展 倭王に仕えた武人の実像」「古墳から寺院へ 椿市廃寺とその時代」
武光誠『蘇我氏の古代史 謎の一族はなぜ滅びたのか』平凡社
「宮崎県の装飾古墳と地下式横穴」熊本県装飾古墳館「全国の装飾古墳Ⅰ」
佐原真『佐原真の仕事』
『先住民と都市 人類学の新しい地平』
『日本幻獣図説』
『岩波講座文化人類学 異文化の共存』
『米・百姓・天皇 日本史の虚像のゆくえ』
『魔よけ百科 かたちの謎を解く』
『江戸八百八町に骨が舞う 人骨から解く病気と社会』
『王陵の考古学』岩波新書
『邪馬台国と地域王国』
『歴博フォーラム桓武と激動の長岡京時代』
『日本の巨石 イワクラの世界』
『雄略天皇とその時代 古代を考える』
『古代史の謎はどこまで解けたのか 戦後発掘された遺跡』
『東京の古墳を考える』
『跋扈する怨霊 祟りと鎮魂の日本史』
『異界談義』
『図説憑依呪法全書』
網野善彦『網野善彦著作集 芸能・身分・女性』『同 日本社会の歴史』
『支配の考古学』

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